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matsuo.

ツイッターより長い事を書きたい時に使ってます

遺言書なら私に任せて!

日記

 

 

気分がズタボロでおまけに身体も緊張しっぱなしでひりひりしたような疲労感。

 

そんなふらふらな状態で帰宅したら、外の自分のポストに無造作にチラシが突っ込まれていたので、これはゴミ箱じゃねーんだよって心の中で舌打ちをしながらチラシをとれば、「正しい遺言書の書き方」と書かれている。神様はなんでもお見通しなのか?心が弱すぎるからこういうタイミングをすぐ鵜呑みにして、逃げる口実にして、もういっそこの際だから準備するか?みたいな気持ちになってしまって、本当に怖くなったわ。神がそうしろとおっしゃってる?(ハッ

 

タイミングの悪さ。勿論すぐにいつもの通りくしゃくしゃに丸めてゴミ出し用の袋にそのまま捨てましたが。

そんな事をちらっとツイッターで呟いたら、法律関係のお仕事をしてる幼馴染みが「遺言書なら任せて!そんなチラシに頼らなくても私がいるから今じゃなくても大丈夫!あと50年後くらいに教えてあげるね!」って返信をくれて、思わず笑ってしまった。

 

 

50年後かあ。

私生きてるかな?生きてるかもしれないけど、何処で生きてるでしょうか。生きてるには生きてるかもしれないけど、何処で誰と生きるかが問題でしょうね。前にちらっと幼馴染みに仕事の話を聞いたら、私が通ってきた道とは全く違う世界が広がっていて、驚きと溜息の連発だった。

もっと本当は近い距離にいれたらいいのに(私は東京、幼馴染みは地元